犬の肛門嚢アポクリン腺癌|パラディア再開

犬の闘病記録

少し量を減らして再開した抗がん剤のパラディアを飲み始めて10日。

徐々に便が緩くはなってきてはいて、今朝のお散歩はかなり緩めでした。

その日は出社で、覚悟はしていましたが、帰ったら3箇所にウンチが…しかも寝室のベッドにまで。今後は寝室は閉めて出かけようと思いました…

その後、翌日は持ち直し、少し緩かったですが、朝晩のお散歩だけでした。

パンダさんと一緒に頑張ってます…

※このブログでは、マレの肛門嚢アポクリン腺癌の、診断から治療までをまとめています。

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犬の肛門嚢アポクリン腺癌|マレの闘病記録と治療の流れまとめ
「肛門嚢アポクリン腺癌」は、犬の肛門腺にできる悪性腫瘍のひとつです。私の愛犬、イングリッシュコッカースパニエルのマレは、2025年11月にこの病気と診断されました。この記事では、マレの闘病記録をもとに・最初の症状・診断までの流れ・手術・放射…
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