犬の肛門嚢アポクリン腺癌|定期検査

犬の治療・通院

※このブログでは、マレの肛門嚢アポクリン腺癌の
診断から治療までをまとめています。
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今日のマレの様子(2026年3月19日)

下痢としぶりがあるため、先生からの指示で、抗がん剤を9日を最後にお休みしていますが、
少しは良くなりましたが、しぶりはまだあります。
ただ酷い下痢はなくて、朝晩のお散歩内でしてくれています。


治療・通院メモ

  • 病院名:IC動物病院
  • 内容:超音波検査、血液検査
  • 薬:パラディア、サラゾスルファピリジン500
  • 費用:85,580円

結果は特別問題なかったです。ホッ…

粘膜の一部が少し腫れている箇所があり、それがしぶりの原因になっている可能性がある。放射線の晩発性障害(軽いもの)かもしれないけれど、それほど深刻な状態ではないとのことでした。


飼い主メモ

いつでも検査はドキドキします。

しぶりの原因がわかってよかったです。新たな腫瘍ができたせいとかではなかったので。

マレと二人、頑張ってる結果ですね、きっと。

また明日から抗がん剤を、50→40mgにして再開します。

次回はGW前ぐらいに検査予定です。

疲れたのかスヤスヤ寝てます…

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